交通事故治療は金沢アルコット接骨院へ

究極の筋膜リリース

当院の筋膜リリースは交通事故の衝撃で障害され硬くなった浅筋膜を解きほぐし、回復する全く新しいテクニックです。
この器具は特殊な金属で作られており、わずかな浅筋膜の癒着であっても見つけ出し、刺激を与えることが可能です。刺激により微小な炎症を引き起こし、筋膜の滑走性をスムーズにし癒着・瘢痕による痛みを劇的に改善させます。

詳しくは、IASTMのページをご覧ください。

さらに、衝撃により歪んでしまった関節や筋肉には「振動」による治療が効果的です。最先端のQuiet Glideテクノロジーが搭載されたこの機器は、強力な振動を生み出し血流の改善ができます。事故直後ではなく、急性期以降の頸部~背部痛に効果を発揮します。

 

交通事故後に次のようなお悩みはありませんか?


アルコット接骨院では、交通事故後の身体の痛みや不快感などの症状に対し、根本的な改善を目指しとことん治療いたします。
一つでも当てはまるものがあればぜひアルコット接骨院にご相談ください。

アルコット接骨院の交通事故治療5つの安心

ネット予約により待ち時間なし

交通事故によるケガの治療は、受傷直後から適切なケアが重要となります。
ホームページより夜間の予約が可能です。

 

治療費は原則0円

交通事故治療には自賠責保険が適用されます。
治療費・慰謝料・休業補償、通院にかかる交通費や諸雑費なども保険適用の範囲内です。
※ただし、100:0の過失が患者さま側にある場合は、自賠責保険での治療はできません。

 

他の医療機関からの転院も可能

現在通院されている医療機関の治療に不安を感じたら早めの転院をおすすめします。
なぜなら医療機関によっては交通事故治療を積極的に行わないところも多いからです。
接骨院は、むち打ちなどの外傷のプロである柔道整復師という国家資格をもった治療家が在籍しています。
その中でもアルコット接骨院は、全身の関連性を考え治療しています。
痛みのある部位だけの一時しのぎ的な治療ではなく、根本から原因を追究して治療していきます。

 

面倒な手続きをフルサポート



交通事故後の面倒な手続きや交渉を全て無料でサポートいたします。
患者さまは交通事故治療に専念していただけます。

交通事故治療の流れ


Step1   警察に通報
必ず警察へ事故が発生したことを届け出てください。

Step2 病院に受診
病院を受診し、診断書を発行してもらってください。診断書を警察に提出し、「交通事故証明書」を受け取ってください。

Step3 保険会社に連絡
事故の加害者が任意保険に加入している場合は、その任意保険の会社が窓口になります。
また、ご自身が加入している任意保険にも事故に遭ったことを連絡してください。

Step4 保険会社に「アルコット接骨院で治療を受けたい」旨を連絡
診断書を発行してもらった病院で継続して治療しなければならないわけではありません。
治療する医療機関は患者さまご自身で決めることができます。
保険会社の担当者に「アルコット接骨院で治療を受けたい」旨を連絡してください。

Step5 ご来院
事前にご連絡いただくと混雑状況などのご案内も可能です。
夜間(夜7時~8時)はお電話またはネットからのご予約で待ち時間なしで施術が受けられます。

Step6 問診・検査・説明・治療
損傷部位や事故状況など詳しくお話をうかがいます。詳細な検査を行い、その情報をもとに治療をすすめます。

Step7 治癒
症状が良くなったら治癒となり、交通事故治療は終了です。

Step8 示談交渉
示談交渉がスタートします。
専門用語も多くよくわからないまま、納得のいかない条件で示談を求められるケースが多くあります。
当院では、治療終了後も示談交渉も含めすべてをサポートいたします。

Step9 解決

なぜ足に特化した接骨院が交通事故治療に取り組むのか?

アルコット接骨院は県内では唯一となる「足と靴の専門外来」の時間を設けており、足の治療に特化しております。一見すると、「足」と「むち打ちなどの交通事故の後遺症」とは関係がないようにも思えます。
そんな当院が、交通事故治療に取り組むのには2つの理由があります。

1つは、「交通事故の後遺症」のほとんどは事故の衝撃により筋肉の緊張のバランスが崩れることによって起こります。
首や手の症状(むち打ちや手のシビレ)であっても全身のバランスを診て治療しないと、症状は慢性化してしまいます。
アルコット接骨院では、日頃から足元から全身のバランスを整え治療しています。
普段から全身を診て治療しているからこそ、痛みのある部分以外も治療のターゲットととらえ、これまでの湿布や首の牽引、電気治療などとは一線を画した画期的な交通事故治療を行うことができるのです。


2つ目は、院長自身の交通事故被害の体験です。
勤務先からの帰り道に追突事故に遭い病院に搬送されました。
幸い命に別条はありませんでしたが、その後も首の痛み、頭痛、腕のだるさ・しびれに悩まされました。
その時の搬送先の整形外科での治療は、レントゲンと湿布だけでした。
いくつかの病院で治療しましたが、湿布だけが貯まっていくばかりで決して満足のいく治療ではありませんでした。身体の痛みによる身体的ストレスと、仕事に集中できない社会的ストレスに加え、事故処理や保険の書類などのやり取りも精神的なストレスとなりました。
このような経験から、身体的・社会的・精神的ストレスから患者さまを開放するきめ細やかな治療が必要であると思うに至りました。

 

そもそも「むちうち」ってなに?

外傷性頚部症候群がいしょうせいけいぶしょうこうぐんとは

交通事故などの外力によって発生する頭・首・肩甲骨まわりの組織の障害や、頭痛、耳鳴り、めまい、目の疲労、手のしびれなどの不定愁訴を総称したものです。


(図;www.treatmentforwhiplash.com/understanding-whiplash/より引用)

症状

  • 頭痛
  • 首の痛み
  • 首を動かしにくい、動かすと痛い
  • 後頭部、首から背中の痛みやこり
  • 腕から手にかけての痛みやしびれ
  • 脱力感
  • めまい、眼のかすみ、耳鳴り、耳閉感、動悸、声のかすれ、吐き気、顔面のほてり、全身のだるさ、集中困難など

 

治療内容

ハイボルテージ・超音波・微弱電流治療

1秒間に100万回(1MHz)または300万回(3MHz)の高速度ミクロマッサージが可能です。
事故直後の急性の炎症期は超音波の出力を下げ、熱が発生しないようにして治療をします。
手では届かない深部のマッサージにより筋肉の炎症を最小限に抑えます。
また、炎症が沈静化した時期には、超音波の温熱作用で、患部を深部から温めます。


さらに、当院の超音波治療は電気刺激を同時進行で行うことが可能です。
超音波と電気刺激をコンビネーションで行うことにより治療効果を高めることができます。
ハイボルテージは深部への刺激に適しており、痛みの軽減や血流の促進、可動域の改善などに用いられます。
微弱電流は極めて微弱な電気を用い、傷ついた組織の修復を促進します。

テーピング

テーピングによりリンパのうっ滞を防ぎ、筋肉の緊張をおさえます。
筋肉のスムーズな動きが可能となり、痛みを最小限に抑えることができます。

ストレッチ

炎症や動かさない期間の長かったりすると筋肉・神経の柔軟性や滑走性が低下し、動かしにくくなってしまいます。
このような症状に対して柔軟性を改善するための運動です。

 

徒手療法・マッサージなど

神経や筋肉に十分な血液が流れるのを邪魔している硬い筋肉を手技でゆるめます。
人間本来の自然治癒力を引き出すのが目的です。
マッサージやストレッチ、関節モビライゼーションなど、患者さまの状態に合わせて治療手技を選択しアプローチします。

 

関節可動域訓練

肩が挙がらない、膝が曲がらない、首が動きにくいなど、関節の動きが悪くなっているところに対して、関節を動かして関節の可動範囲や動きの滑らかさを改善します。
血液やリンパ液などの循環系の改善にも効果があります。

 

 

当院までのアクセス

石川県金沢市小立野3丁目23‐ 27

北鉄バス「小立野3丁目」バス停すぐ

マルエーさんから石引寄りに徒歩2分

マージャンクラブロードさん1F

駐車場3台あり


受付時間


夜間(午後7時~8時30分)は予約制です。
ご予約はお電話またはホームページからご予約いただけます。
待ち時間が無いため大変スムーズに施術でき、好評をいただいております。